パナソニック ダクト レール。 「ダクトレール照明」でおしゃれ空間に!設置のポイント・取り付け方を紹介

ダクトレールの基本的な仕組み ダクトレールとは、主に天井に設置して使用するレール状の配線器具のこと。

おしゃれな家にしたいと考えた時に、部屋の印象を左右する照明にはこだわりたいものですよね。 ダクトレール照明のメリット・デメリットを見ていきましょう。 ひとひねりで取付かんたん! 必要なもの ・ダクトレール用コネクター(ホームセンター等で購入可能) ・自分好みの照明器具 手順 1. 新たに接続する場合には、天井に穴を開けて、天井裏に配線を通す必要があります。

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もともと ダクトレール照明は店舗や舞台などで使われているものでしたが、最近は家庭でも使用する方が増えてきています。 このように照明器具と合わせて使われることが多いため、別名・ライティングレールとも呼ばれています。

大きさや光の加減によって、お部屋の雰囲気を大きく変える存在といっても過言ではありません。 エンドキャップ 下画像のようなプラスとマイナスの配線をダクトレールの端に付ける『 』という部品の両サイドに差し込みます。

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種類ごとに異なる取り付け方 ダクトレールには主に3種類のタイプがあるとご紹介しましたが、それぞれに取り付け方が異なります。 ステップ4:本体を取り付ける 天井のソケットにダクトレールのシーリングキャップを差し込み、止まるまで時計回りに回して接続します。

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ダクトレールに照明を設置する際の注意点 複数の照明を取り付けることができるダクトレールですが、商品ごとに次の2つの制限があるため、設置の際には注意が必要です。 「デメリットが少ないのでは?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、『リノベる。

『 』はコンセントに挿すのと同じ要領で、ダクトレール本体にコンセントがついているので、シーリングに挿し込みます。

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そのため、埋込式についても専門業者に工事を依頼するのが一般的です。

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