やなぎ なぎ 歌詞。 オラリオン 歌詞「やなぎなぎ」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

sirafu 作曲:中川理沙・MC. やなぎなぎ Nagi Yanagi Special Pack! 作詞:やなぎなぎ・中川理沙・MC. きみと同じ世界を観る それはどうか 美しいか きみと同じ時を刻む それはどうか 許されるか 知らないままのほうが よかったことなんて山ほどあるけど 研ぎ澄ませ 祈り捧げ 命運を紐解け 新しいゲートが今音を立て開く それはきみへと続く道 眩しさに目覚めた朝は きみの足跡を追いかけた この世界が終わる日には あの旋律を口ずさんだ きみすら遠く遠く遠く遠く小さくなっていく まだ行かないで遠い遠い遠い果てで待っていて きみと同じ海を見たい それはどんな色だろうか きみのそばで笑ってたい それはどんな贅沢かな 人間なんて誰も醜いものだけどそれもいいところ 空を見て風を読んで 未来を切り開け 秘められたサーキットが知恵を呼び覚ます 光たちがここに集う 流れる星を見た夜は 震えるほど寂しさ知った 全能から眠る日には 昨日と同じ朝を願った 生まれてきたことさえ 不思議に思う今日だ 息をするのだって奇跡だ だから幸せ探そう ただきみと居られること それだけがこんなに愛しい ただそれだけ 眩しさに目覚めた朝は きみの足跡を追いかけた この世界が終わる日には あの旋律をまた聴かせて きみすら遠く遠く遠く遠く小さくなっていく まだ行かないで遠い遠い神話にならないで 鼓動が木霊する 何かが近づいて もうすぐ訪れる 運命分かつ日が どんどん遠くなる あの暑い季節が せめて消えないでと祈った. 泥 どろの 中 なかにいても 決 けして 汚 けがれない 花 はなだって なぜだか 僕 ぼくは 同 おなじ 名 な 前 まえ 背 せ 負 おって 生 うまれて ここに 居 いるんだ 激 はげしい 黒 くろに 包 つつまれた 君 きみの 哀 あい 情 じょうでも 心 しん 傷 しょうでも 全 ぜん 部 ぶとりこんで それすら 僕 ぼくの 糧 かてにしてみせるさ like a lotus だからずっとそばにいて 全 ぜん 部 ぶとりこんで 淀 よどみない 白 しろの 花 はなで 包 つつみこむよ like a lotus だからずっと 笑 わらってて 初 haji めはいつだって mehaitsudatte 期 ki 待 tai を wo 止 ya められない merarenai けれどやがて keredoyagate 諦 akira めを mewo 覚 obo える eru 今 ima を wo 守 mamo る ru 盾 tate を wo 薬莢 yakkyou に ni 詰 tsu め me 込 ko んで nde 円 maru く ku 壁 kabe を wo 切 ki り ri 取 to った tta のぞけば nozokeba 終 o わりが wariga 見 mi 返 kae してた shiteta 硝煙弾雨 syouendanu に ni 飛 to び bi 込 ko む mu 君 kimi の no 愛 ai 情 jou には niha 表 hyou 情 jou のない nonai 仮 ka 面 men が ga 貼 ha りつく ritsuku 報 muku いることだけが irukotodakega 君 kimi を wo 動 ugo かすのなら kasunonara 僕 boku はどうしてここにいる hadoushitekokoniiru 最 sai 後 go は ha 唐 tou 突 totsu に ni 一瞬 issyun で de 奪 uba われる wareru 誰 dare を wo 責 se めても metemo 戻 modo りはしないのに rihashinainoni 連 ren 鎖 sa は ha 終 o わらずに warazuni それどころか soredokoroka 増 ma してく shiteku 自 ji 分 bun 自 ji 身 shin を wo 追 o い i 込 ko む mu 武 bu 装 sou に ni 気 ki づかない dukanai ピエロ piero の no 様 you だ da 砕 kuda けた keta 心 kokoro を wo 纏 mato った tta 君 kimi の no 感 kan 情 jou から kara 微 kasu かな kana 声 koe 引 hi き ki 摺 zu り ri 出 da したい shitai 本 hon 当 tou は ha 泣 na きたくて kitakute 堪 tama らないって ranaitte 言 yu うなら unara ただ tada 黙 dama って tte 抱 da きしめる kishimeru この kono 世 yo で de 最 sai 高 kou に ni 綺 ki 麗 rei なものはなんだか namonohanandaka 知 shi ってる tteru? 初 はじめはいつだって 期 き 待 たいを 止 やめられない けれどやがて 諦 あきらめを 覚 おぼえる 今 いまを 守 まもる 盾 たてを 薬莢 やっきょうに 詰 つめ 込 こんで 円 まるく 壁 かべを 切 きり 取 とった のぞけば 終 おわりが 見 み 返 かえしてた 硝煙弾雨 しょうえんだんうに 飛 とび 込 こむ 君 きみの 愛 あい 情 じょうには 表 ひょう 情 じょうのない 仮 か 面 めんが 貼 はりつく 報 むくいることだけが 君 きみを 動 うごかすのなら 僕 ぼくはどうしてここにいる 最 さい 後 ごは 唐 とう 突 とつに 一瞬 いっしゅんで 奪 うばわれる 誰 だれを 責 せめても 戻 もどりはしないのに 連 れん 鎖 さは 終 おわらずに それどころか 増 ましてく 自 じ 分 ぶん 自 じ 身 しんを 追 おい 込 こむ 武 ぶ 装 そうに 気 きづかない ピエロの 様 ようだ 砕 くだけた 心 こころを 纏 まとった 君 きみの 感 かん 情 じょうから 微 かすかな 声 こえ 引 ひき 摺 ずり 出 だしたい 本 ほん 当 とうは 泣 なきたくて 堪 たまらないって 言 ゆうなら ただ 黙 だまって 抱 だきしめる この 世 よで 最 さい 高 こうに 綺 き 麗 れいなものはなんだか 知 しってる? sirafu 8月1日多分誰より早起きで 窓を開けたら 虫籠鳴らすよ きらきらせせらぎ一足飛び バランスとって ただ丸いだけの石が特別に見えたり 風でざわめく木の葉にちょっとだけ怯えたりして 縁側 留守番 ただ降り注ぐ蝉時雨 何もいらないや 無人のプールの淡い揺らめき ときめいた心みたいだ 夕暮れの彼方にはもう秋の気配がして 懐かしむ 間もないさ 今夜はまた踊りにゆこう あったらいいのに 夏のイベントぜんぶ入り スペシャルパック! すぐに買いに行こう! もっと沢山の歌詞は はるなつあきふゆ ぜんぶ詰め込むんだ この魔法のリュック キミに会いに行こう かげろのなか みどりのこだま 9月の風は魔法解くよ ボクは大人になった あったらいいのに 夏のイベントぜんぶ入り スペシャルパック! すぐに買いに行こう! はるなつあきふゆ ぜんぶ詰め込むんだ この魔法のリュック ボクに会いに行こう. 注ぐ空のグラス透明で満たされて 砕く空のグラス透明はながれだす translucent translucent 誰も見えない translucent translucent 誰も見てない translucent translucent 誰も聞けない translucent translucent 誰も聞かない 注ぐ空のグラス透明で満たされて 砕く空のグラス透明はながれだす translucent translucent 誰も言わない translucent translucent 誰も言えない translucent translucent 誰もいない translucent translucent 誰もいない 光通すこの体は 自分だけの目に映る 光通すこの体は 同じものには映せないの I'm a colorless 色の無い世界にて. 各店舗様にて無くなり次第終了となりますので、詳細に関しては各実施店舗にお問い合わせください。 君は夜を纏うsleepless knight 平和を満たす 決して間違えないborderline 今日も独りさ 静けさを震わせた 早鐘撞く高い高い心音と 繰り返し綴っては 破り捨てた紙切れの山の中で 君は声を探した 君は声を探した 気高く夜を纏うsleepless knight 平和を満たす 決して間違えないborderline 今日も独りさ 忘れられても 忘れられても 忘れはしない 最後は破り捨てた紙切れの山の中で 君は恋を探した 君は恋を探した 気高く夜を纏うsleepless knight 平和を満たす 決して間違えないborderline 今日も独り そう 君は夜を纏うsleepless knight 平和を満たす 決して間違えないborderline 今日も独りさ. sirafu 8月1日多分誰より早起きで 窓を開けたら 虫籠鳴らすよ きらきらせせらぎ一足飛び バランスとって ただ丸いだけの石が特別に見えたり 風でざわめく木の葉にちょっとだけ怯えたりして 縁側 留守番 ただ降り注ぐ蝉時雨 何もいらないや 無人のプールの淡い揺らめき ときめいた心みたいだ 夕暮れの彼方にはもう秋の気配がして 懐かしむ 間もないさ 今夜はまた踊りにゆこう あったらいいのに 夏のイベントぜんぶ入り スペシャルパック! すぐに買いに行こう! はるなつあきふゆ ぜんぶ詰め込むんだ この魔法のリュック キミに会いに行こう かげろのなか みどりのこだま 9月の風は魔法解くよ ボクは大人になった あったらいいのに 夏のイベントぜんぶ入り スペシャルパック! すぐに買いに行こう! はるなつあきふゆ ぜんぶ詰め込むんだ この魔法のリュック ボクに会いに行こう 8 gatu 1 niti tabun dare yori hayao ki de mado wo hira ke tara musikago na rasu yo kirakira seseragi issokuto bi baransu to tte tada maru i dake no isi ga tokubetu ni mi e tari huu de zawameku ko no ha ni tyotto dake obi e tari si te engawa rusuban tada hu ri soso gu semisigure nani mo ira nai ya muzin no pu-ru no awa i yu rameki tokimei ta kokoro mitai da yuugu re no kanata ni ha mou aki no kehai ga si te natu kasimu ma monai sa konya ha mata odo ri ni yukou axtu tara ii noni natu no ibento zenbu hai ri supesyaru pakku ! sugu ni ka i ni i ko u ! haru natuaki huyu zenbu tu me ko mu n da kono mahou no ryukku kimi ni a i ni i ko u ka gero no naka midori no kodama 9 gatu no kaze ha mahou to ku yo boku ha otona ni naxtu ta axtu tara ii noni natu no ibento zenbu hai ri supesyaru pakku ! sugu ni ka i ni i ko u ! haru natuaki huyu zenbu tu me ko mu n da kono mahou no ryukku boku ni a i ni i ko u. をのせよう• 陽 ひの 満 みちるこの 部屋 へや そっとトキを 待 まつよ 気 きづけば 俯瞰 ふかんで 眺 ながめてる 箱 はこ 同 おなじ 目線 めせんは 無 なく いつしか 心 こころは 白色不透明 はくしょくふとうめい 雪 ゆきに 落 おちた 光 ひかりも 散 ちる 雲 くもからこぼれる 冷 つめたい 雨 あめ 目 めを 晴 はらすのは 遠 とおい 春風 はるかぜだけ アザレアを 咲 さかせて 暖 あたたかい 庭 にわまで 連 つれ 出 だして 連 つれ 出 だして なんて ね 幸 しあわせだけ 描 えがいたお 伽話 とぎばなしなんてない わかってる わかってる それでも ね そこへ 行 いきたいの 難 むずかしい 数式 すうしき 誰 だれも 頼 たよらず 解 といて 明 あかしてきた 当 あたり 前 まえだって 思 おもっていたから 何 なにも 疑 うたがわなかったけど 今 いま 季節 きせつが 終 おわろうとしても ついてくるのは 自分 じぶんの 影 かげひとつ 凍 こおりついた 道 みちを 花 はなの 雨 あめで 埋 うめて 迷 まよわないようにちゃんと 教 おしえて ね 奇跡 きせきだけで 出来 できた 完全結晶 かんぜんけっしょうはない だからそう ひとつずつ ゆっくりと 手 てをつないでいくの 胸 むねに 貼 はりついたガラス 融 とけて 流 ながれる 光 ひかりあふれる 世界 せかい もうすぐ ひとりで 守 まもっていた 小 ちいさなあの 部屋 へやは 少 すこしだけ 空 あいている 場所 ばしょがあって ずっと 知 しらなかったんだ ふたりでも いいんだって わからずに 待 まっていたあの 日 ひは もう 雪解 ゆきどけと 一緒 いっしょに 春 はるにかわっていくよ 透明 とうめいな 水 みずになって そうして ね アザレアを 咲 さかすよ 長 ながい 冬 ふゆの 後 あとに 何度 なんどでも 何度 なんどでも 陽 ひの 満 みちるこの 部屋 へやの 中 なかで 陽 hi の no 満 mi ちるこの chirukono 部屋 heya そっと sotto トキ toki を wo 待 ma つよ tsuyo 気 ki づけば dukeba 俯瞰 fukan で de 眺 naga めてる meteru 箱 hako 同 ona じ ji 目線 mesen は ha 無 na く ku いつしか itsushika 心 kokoro は ha 白色不透明 hakusyokufutoumei 雪 yuki に ni 落 o ちた chita 光 hikari も mo 散 chi る ru 雲 kumo からこぼれる karakoboreru 冷 tsume たい tai 雨 ame 目 me を wo 晴 ha らすのは rasunoha 遠 too い i 春風 harukaze だけ dake アザレア azarea を wo 咲 sa かせて kasete 暖 atata かい kai 庭 niwa まで made 連 tsu れ re 出 da して shite 連 tsu れ re 出 da して shite なんて nante ね ne 幸 shiawa せだけ sedake 描 ega いたお itao 伽話 togibanashi なんてない nantenai わかってる wakatteru わかってる wakatteru それでも soredemo ね ne そこへ sokohe 行 i きたいの kitaino 難 muzuka しい shii 数式 suushiki 誰 dare も mo 頼 tayo らず razu 解 to いて ite 明 a かしてきた kashitekita 当 a たり tari 前 mae だって datte 思 omo っていたから tteitakara 何 nani も mo 疑 utaga わなかったけど wanakattakedo 今 ima 季節 kisetsu が ga 終 o わろうとしても waroutoshitemo ついてくるのは tsuitekurunoha 自分 jibun の no 影 kage ひとつ hitotsu 凍 koo りついた ritsuita 道 michi を wo 花 hana の no 雨 ame で de 埋 u めて mete 迷 mayo わないようにちゃんと wanaiyounichanto 教 oshi えて ete ね ne 奇跡 kiseki だけで dakede 出来 deki た ta 完全結晶 kanzenkessyou はない hanai だからそう dakarasou ひとつずつ hitotsuzutsu ゆっくりと yukkurito 手 te をつないでいくの wotsunaideikuno 胸 mune に ni 貼 ha りついた ritsuita ガラス garasu 融 to けて kete 流 naga れる reru 光 hikari あふれる afureru 世界 sekai もうすぐ mousugu ひとりで hitoride 守 mamo っていた tteita 小 chii さなあの sanaano 部屋 heya は ha 少 suko しだけ shidake 空 a いている iteiru 場所 basyo があって gaatte ずっと zutto 知 shi らなかったんだ ranakattanda ふたりでも futaridemo いいんだって iindatte わからずに wakarazuni 待 ma っていたあの tteitaano 日 hi は ha もう mou 雪解 yukido けと keto 一緒 issyo に ni 春 haru にかわっていくよ nikawatteikuyo 透明 toumei な na 水 mizu になって ninatte そうして soushite ね ne アザレア azarea を wo 咲 sa かすよ kasuyo 長 naga い i 冬 fuyu の no 後 ato に ni 何度 nando でも demo 何度 nando でも demo 陽 hi の no 満 mi ちるこの chirukono 部屋 heya の no 中 naka で de. さらさら 星の砂遡る 酸素が散り手折れた花の名 忘れた 興味ごと捨ててきた 分からない もう文字は読めない 愛したとして 何が応えてくれるというの 正しい言葉さえどこにも 残らない もうない 等間隔美しく並ぶhelvetica 狂い出した今 明るい窓辺に添えた花 見てた この手で影つくったなら たちまち枯れてしまうだろうか そんなこと 考えてしまうから 愛したとして 何が応えてくれるというの 正しい言葉さえどこにも 残らない もうない 等間隔美しく並ぶhelvetica 狂い出してゆく 愛しい 失う 残らない どこにも 言葉さえ 積み重ねた 残らない 散り散りに 花の色も 鮮やかな 忘れてく 並ぶ もう 無い 自分の感情も 等間隔 美しく helvetica 狂い出したまま. たくらみや偽善で騒めき尽くす雑踏 昨日あれほどに願った朝なんて どこにもなかった 目が合ったのは一度 あとはゆっくりと通り過ぎてくだけ 自覚症状なんて 無いままの方が良かった 気のせいだったって 忘れてしまえたら 伸ばした腕を払った 肌からは錆び付く香りはしなくても 闇雲に遠吠えるだけなら もう それは機械と呼ぶの 優しさや不安が混ざっては色を変え 酸素の代わりに体中を巡る 誰でもない自分が誰かになれるだろうか 願うことくらいは許されるだろうか たった一人でいい 理解されなくてもいい わずかなエラーを 勘違いで片付けないで 紛れもない感情に名前をつけて 震える手を包んで その先に宿る温もりがなくても 確かに通じ合える言葉があれば それは心と呼ぶの 震える手は冷たく 不器用に軋むけれど 誰かを求めるこの気持ちは そう きっと 心と呼ぶの. 羽根が舞い散る 静寂の場所 逃げるように消えてく影 さよならが運命なのなら 喜んで受け入れましょう 読み捨てられた 絵本のように 優しさたち滲んでいく 眠りにつくまで 不器用な愛をあげる 涙流すこと 笑うことさえも ぎこちがないから おかしいでしょう? 誰かと似ていて 上手く生きれない また会えるのなら その時は全て 伝えたい きみに 雨に濡れてた 森が燃えてる 想い出とも はぐれていく 同じ瞬間 とき 同じ場所なのに 違う空 月を見ていた 手品のように 偽りばかり 心の奥 隠したくて 眠りについたら 不器用な愛をあげる 傷を受けること 傷をつけること 仕方がないけど 悲しいでしょう? 最期のページが 上手くめくれない また会えるのなら その時はきみに 伝えたい 涙流すこと 笑うことさえも ぎこちがないから 悲しいでしょう? 名前さえも知らない 新しい場所 もし会えるのなら その時はせめて 同じ夢 見たい. 深い眠りの底で 幼い日の夢を見ていた 目が醒めるのが惜しいくらいに ただ 幸せな夢 まだ眠りたい 起こさないでよ 誰も喋らないで お願い 目蓋ひらけばたちまち消える 淡色の記憶 人が人を好きになるには 正しい理由 わけ や言葉がいるでしょうか どんなかたちであっても 求めてしまう ここには無いのだから 影は伸びてく いつか泣き腫らした自分の元へ 向かい合うのは 何も映すことのない茶黒だけ 口を塞げば 傷もつかない 褒めてくれるなら ずっと どこへ向かえばいいの 地図も目的も持たないままで 暮れる陽は音も無く 繋いだ影の跡を連れ去ってく 誰かが簡単に踏み出した片足さえ とても重く 確かな質量で 引き摺るしかなかった 人を好きになるには 正しい順 みち を守るべきでしょうか どんなかたちであっても 求めてしまう ここには無いの ねえ だから夢を見させて 1秒 2秒 少しでも長く 光り続く思い出 美しいまま 眠り続けさせて. 泥 doro の no 中 naka にいても niitemo 決 ke して shite 汚 kega れない renai 花 hana だって datte なぜだか nazedaka 僕 boku は ha 同 ona じ ji 名 na 前 mae 背 se 負 o って tte 生 u まれて marete ここに kokoni 居 i るんだ runda 激 hage しい shii 黒 kuro に ni 包 tsutsu まれた mareta 君 kimi の no 哀 ai 情 jou でも demo 心 shin 傷 syou でも demo 全 zen 部 bu とりこんで torikonde それすら soresura 僕 boku の no 糧 kate にしてみせるさ nishitemiserusa like a lotus だからずっとそばにいて dakarazuttosobaniite 全 zen 部 bu とりこんで torikonde 淀 yodo みない minai 白 shiro の no 花 hana で de 包 tsutsu みこむよ mikomuyo like a lotus だからずっと dakarazutto 笑 wara ってて ttete. 歌手: 作詞: 作曲: 旅立ち甲斐のある風なのに 本気を出すのも先送りに 守るものも特にないけれど 服を着替えてもしっくり来ない始末 生きるだけで大変で 後悔だけが山積みだ ゲームみたいにリセットで はじめからやり直せたら ハローグッバイ ぼくらは何も知らずに ハローグッバイ 長い冒険に出かけたんだ 水と希望だけを詰めて 少年から旅立つ なかなか船は進まなくなる ぷっかり浮かんで釣りばかりだ それすら上手くいかない日々で じりじりと肌が焼かれ焦れる季節 最果てにどんな夢も 叶う宝が眠るという 上手く風をつかまえて 太陽の沈まぬほうへ ハローグッバイ ぼくらは何も知らずに ハローグッバイ 今日まで生きてきたんだから くよくよ悩んだりしない 少女も大人になる 南の島で時化に遭ったり 北の大地で凍えたり でもひとりは嫌なんだ だから必死に舵を取る ハローグッバイ 長い冒険に出かけよう ハローグッバイ 七つの海を越えていこう ハローグッバイ ぼくらは何も知らずに ハローグッバイ まっすぐに幸せを目指そう 帆柱も十分しなって 果てなき旅は続く. jp限定】商品のみ対象となります ・TSUTAYA:ポストカードカレンダー ・ソフマップ:アクリルキーホルダー ・ゲーマーズ:缶バッジ(56mm) ・とらのあな:缶バッジ(100mm) ・楽天ブックス:マグネットシート ・セブンネット:ポストカード(A) ・WonderGOO/新星堂:ポストカード(B) *特典は数に限りがございます。 欠 かけ 落 おち 失 なくしてしまった 最後 さいごのコンポーネントを 探 さがして 遥 はるかな 星 ほしを 辿 たどり 虹色 にじいろに 染 そまる 空 そらの 果 はてへ 隙間 すきまから 零 こぼれ 出 だす 小 ちいさな 灯 ひに 囚 とらわれ 白日夢 はくじつむに 似 にた 道 みち 歩 あるき 歩 あるき 加速 かそくする 引力 いんりょくが 繰 くり 返 かえす 動力 どうりょくが 私 わたしの 心 こころごと 離 はなさない このまま 連 つれ 出 だしてよ 塵屑 ちりくずと 粒子 りゅうしの 端繋 はしつなぎ 合 あわせて 作 つくり 出 だす 環 わを のぞきこめば その 度 たびに 形 かたちをかえ 廻 まわりはじめる また 私 わたしに そう 出会 であうために 何一 なにひとつ 頼 たよれない 何一 なにひとつ 信 しんじられない せめて 夢 ゆめであれば 救 すくわれたのに 注 そそがれる 運命 うんめいが 両手 りょうてを 満 みたしていく 私 わたしひとりだけじゃ 足 たりない あふれてしまう 前 まえに 受 うけ 止 とめて 支 ささえていて 少 すこしだけでも 無意味 むいみな 世界 せかいなんて 無 ないと 信 しんじるための 明日 あしたをつくりあげるの もう 諦 あきらめたりしないから 隙間 すきまから 零 こぼれ 出 だす 二度 にどとない 永遠 えいえんを いま その 手 てで 掴 つかんで そのまま 連 つれていってよ 重 かさなり 合 あういくつものカレイドスコープ どこまでも 未来写 みらいうつし 続 つづけ 想像 そうぞうも 出来 できなかった ひとつの 模様 もようが 最後 さいごの 隙間 すきまを 埋 うめていく 欠 ka け ke 落 o ち chi 失 na くしてしまった kushiteshimatta 最後 saigo の no コンポ konpoー ネント nento を wo 探 saga して shite 遥 haru かな kana 星 hoshi を wo 辿 tado り ri 虹色 nijiiro に ni 染 so まる maru 空 sora の no 果 ha てへ tehe 隙間 sukima から kara 零 kobo れ re 出 da す su 小 chii さな sana 灯 hi に ni 囚 tora われ ware 白日夢 hakujitsumu に ni 似 ni た ta 道 michi 歩 aru き ki 歩 aru き ki 加速 kasoku する suru 引力 inryoku が ga 繰 ku り ri 返 kae す su 動力 douryoku が ga 私 watashi の no 心 kokoro ごと goto 離 hana さない sanai このまま konomama 連 tsu れ re 出 da してよ shiteyo 塵屑 chirikuzu と to 粒子 ryuushi の no 端繋 hashitsuna ぎ gi 合 a わせて wasete 作 tsuku り ri 出 da す su 環 wa を wo のぞきこめば nozokikomeba その sono 度 tabi に ni 形 katachi をかえ wokae 廻 mawa りはじめる rihajimeru また mata 私 watashi に ni そう sou 出会 dea うために utameni 何一 nanihito つ tsu 頼 tayo れない renai 何一 nanihito つ tsu 信 shin じられない jirarenai せめて semete 夢 yume であれば deareba 救 suku われたのに waretanoni 注 soso がれる gareru 運命 unmei が ga 両手 ryoute を wo 満 mi たしていく tashiteiku 私 watashi ひとりだけじゃ hitoridakeja 足 ta りない rinai あふれてしまう afureteshimau 前 mae に ni 受 u け ke 止 to めて mete 支 sasa えていて eteite 少 suko しだけでも shidakedemo 無意味 muimi な na 世界 sekai なんて nante 無 na いと ito 信 shin じるための jirutameno 明日 ashita をつくりあげるの wotsukuriageruno もう mou 諦 akira めたりしないから metarishinaikara 隙間 sukima から kara 零 kobo れ re 出 da す su 二度 nido とない tonai 永遠 eien を wo いま ima その sono 手 te で de 掴 tsuka んで nde そのまま sonomama 連 tsu れていってよ reteitteyo 重 kasa なり nari 合 a ういくつもの uikutsumono カレイドスコ kareidosukoー プ pu どこまでも dokomademo 未来写 miraiutsu し shi 続 tsudu け ke 想像 souzou も mo 出来 deki なかった nakatta ひとつの hitotsuno 模様 moyou が ga 最後 saigo の no 隙間 sukima を wo 埋 u めていく meteiku. 坂道 さかみちをのぼった 先 さきに 待 まつ 特別 とくべつな 景色 けしきを 指 ゆびで 切 きりとった 君 きみ 耳元 みみもとを 魔法 まほうが 掠 かすめて 色 いろづく 世界 せかい 私 わたしを 残 のこして 未来 みらいは 零 こぼれ 零 こぼれて 足元 あしもとで 滲 にじむ モノトーン 溜 たまり 沈 しずんでも 変 かわらぬ 明日 あすを 抱 だきしめてしまえたら 君 きみに 少 すこし 近 ちかづく 坂道 さかみちをのぼった 先 さきの あの 景色 けしきは 変 かわり 果 はて 別 べつの 誰 だれかのもの 唇 くちびるに 魔法 まほうを 宿 やどして 言 いわずにいた 大切 たいせつな 秘密 ひみつ 音 おとにのせれば 空気 くうきを 震 ふるわせて 流星 りゅうせいの 様 よう 強 つよく 光 ひかって 見 みえた 灯 ともした 色 いろは 鮮 あざやかに 遠 とおいけれど 透明 とうめいではないから 君 きみの 描 えがいた ありのままの 景色 けしきに 自分 じぶんのかたちも 影 かげさえも 映 うつらない それでもいい 変 かわらぬ 明日 あすの 為 ために 君 きみに 何度 なんども 出会 であう ただ、 私 わたし、 知 しりたくて、 世界 せかいは 染 そまる 染 そまって 明日 あしたへと 変 かわる 今 いま 確 たしかな 魔法 まほうで 瞳 ひとみの 中 なかを 朝焼 あさやけが 満 みたしてる 未来 みらいはまだ ここから 坂道 sakamichi をのぼった wonobotta 先 saki に ni 待 ma つ tsu 特別 tokubetsu な na 景色 keshiki を wo 指 yubi で de 切 ki りとった ritotta 君 kimi 耳元 mimimoto を wo 魔法 mahou が ga 掠 kasu めて mete 色 iro づく duku 世界 sekai 私 watashi を wo 残 noko して shite 未来 mirai は ha 零 kobo れ re 零 kobo れて rete 足元 ashimoto で de 滲 niji む mu モノト monotoー ン n 溜 ta まり mari 沈 shizu んでも ndemo 変 ka わらぬ waranu 明日 asu を wo 抱 da きしめてしまえたら kishimeteshimaetara 君 kimi に ni 少 suko し shi 近 chika づく duku 坂道 sakamichi をのぼった wonobotta 先 saki の no あの ano 景色 keshiki は ha 変 ka わり wari 果 ha て te 別 betsu の no 誰 dare かのもの kanomono 唇 kuchibiru に ni 魔法 mahou を wo 宿 yado して shite 言 i わずにいた wazuniita 大切 taisetsu な na 秘密 himitsu 音 oto にのせれば ninosereba 空気 kuuki を wo 震 furu わせて wasete 流星 ryuusei の no 様 you 強 tsuyo く ku 光 hika って tte 見 mi えた eta 灯 tomo した shita 色 iro は ha 鮮 aza やかに yakani 遠 too いけれど ikeredo 透明 toumei ではないから dehanaikara 君 kimi の no 描 ega いた ita ありのままの arinomamano 景色 keshiki に ni 自分 jibun のかたちも nokatachimo 影 kage さえも saemo 映 utsu らない ranai それでもいい soredemoii 変 ka わらぬ waranu 明日 asu の no 為 tame に ni 君 kimi に ni 何度 nando も mo 出会 dea う u ただ tada、 私 watashi、 知 shi りたくて ritakute、 世界 sekai は ha 染 so まる maru 染 so まって matte 明日 ashita へと heto 変 ka わる waru 今 ima 確 tashi かな kana 魔法 mahou で de 瞳 hitomi の no 中 naka を wo 朝焼 asaya けが kega 満 mi たしてる tashiteru 未来 mirai はまだ hamada ここから kokokara. 守 まもるかわり 風切羽 かざきりばを 折 おった bird in a cage 月 つきは 満 みち 欠 かけ 時間 じかんを 落 おとす 羽 はねの 輪郭 りんかくなぞる 星彩 せいさい いつからこうして 檻越 おりごしに 触 ふれてたのか 無垢 むくな 音 ねでさえずる 度 たびに もっと 頑丈 がんじょうな 城 しろに 作 つくり 替 かえた 花 はなから 滴 したたる 毒 どく 根 ねの 渇 かわきを 癒 いやしていく 籠 かごに 染 しみ 出 だす 本能 ほんのうの 飛沫 ひまつ ねえ もしも 君 きみが 天使 てんしじゃなくっても bird in the hand 温 あたため 続 つづけていたいよ だから 今 いまはゆりかごで 眠 ねむって 肌 はだを 伝 つたって 馴染 なじむ 雨 あめが 隅 すみに 詰 つまった 泥 どろを 落 おとす 正 ただしく 流 ながれる 生 いきている 証 あかしの 色 いろ 足元 あしもとの 泥濘 ぬかるみを 蹴 けり ちっぽけなこの 枠 わくから 抜 ぬけだそう 風 かぜに 預 あずけた 花 はなは 見 みえなくなって きっとどこか 遠 とおくで 芽生 めばえる 檻 おりを 開 あけ 放 はなったなら 君 きみもそこへ 行 いくだろう 孤独 こどくの 数 かずだけある 鍵 かぎの 扉開 とびらあき 続 つづけ あなたの 肩 かたで 羽 はねを 休 やすめたい ねえ もしも 自由 じゆうに 飛 とべるとわかっても bird in your hand 傍 そばで 歌 うたい 続 つづけてるよ だからその 手 てのぬくもりを 私 わたしに 触 ふれて 教 おしえて 守 mamo るかわり rukawari 風切羽 kazakiriba を wo 折 o った tta bird in a cage 月 tsuki は ha 満 mi ち chi 欠 ka け ke 時間 jikan を wo 落 o とす tosu 羽 hane の no 輪郭 rinkaku なぞる nazoru 星彩 seisai いつからこうして itsukarakoushite 檻越 origo しに shini 触 fu れてたのか retetanoka 無垢 muku な na 音 ne でさえずる desaezuru 度 tabi に ni もっと motto 頑丈 ganjou な na 城 shiro に ni 作 tsuku り ri 替 ka えた eta 花 hana から kara 滴 shitata る ru 毒 doku 根 ne の no 渇 kawa きを kiwo 癒 iya していく shiteiku 籠 kago に ni 染 shi み mi 出 da す su 本能 honnou の no 飛沫 himatsu ねえ nee もしも moshimo 君 kimi が ga 天使 tenshi じゃなくっても janakuttemo bird in the hand 温 atata め me 続 tsudu けていたいよ keteitaiyo だから dakara 今 ima はゆりかごで hayurikagode 眠 nemu って tte 肌 hada を wo 伝 tsuta って tte 馴染 naji む mu 雨 ame が ga 隅 sumi に ni 詰 tsu まった matta 泥 doro を wo 落 o とす tosu 正 tada しく shiku 流 naga れる reru 生 i きている kiteiru 証 akashi の no 色 iro 足元 ashimoto の no 泥濘 nukarumi を wo 蹴 ke り ri ちっぽけなこの chippokenakono 枠 waku から kara 抜 nu けだそう kedasou 風 kaze に ni 預 azu けた keta 花 hana は ha 見 mi えなくなって enakunatte きっとどこか kittodokoka 遠 too くで kude 芽生 meba える eru 檻 ori を wo 開 a け ke 放 hana ったなら ttanara 君 kimi もそこへ mosokohe 行 i くだろう kudarou 孤独 kodoku の no 数 kazu だけある dakearu 鍵 kagi の no 扉開 tobiraa き ki 続 tsudu け ke あなたの anatano 肩 kata で de 羽 hane を wo 休 yasu めたい metai ねえ nee もしも moshimo 自由 jiyuu に ni 飛 to べるとわかっても berutowakattemo bird in your hand 傍 soba で de 歌 uta い i 続 tsudu けてるよ keteruyo だからその dakarasono 手 te のぬくもりを nonukumoriwo 私 watashi に ni 触 fu れて rete 教 oshi えて ete.。

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やなぎなぎ Nagi Yanagi 209415 作詞:やなぎなぎ 作曲:やなぎなぎ たくらみや偽善で騒めき尽くす雑踏 昨日あれほどに願った朝なんて どこにもなかった 目が合ったのは一度 あとはゆっくりと通り過ぎてくだけ 自覚症状なんて 無いままの方が良かった 気のせいだったって 忘れてしまえたら 伸ばした腕を払った 肌からは錆び付く香りはしなくても 闇雲に遠吠えるだけなら もう それは機械と呼ぶの 優しさや不安が混ざっては色を変え 酸素の代わりに体中を巡る 誰でもない自分が誰かになれるだろうか もっと沢山の歌詞は 願うことくらいは許されるだろうか たった一人でいい 理解されなくてもいい わずかなエラーを 勘違いで片付けないで 紛れもない感情に名前をつけて 震える手を包んで その先に宿る温もりがなくても 確かに通じ合える言葉があれば それは心と呼ぶの 震える手は冷たく 不器用に軋むけれど 誰かを求めるこの気持ちは そう きっと 心と呼ぶの. sirafu 作曲:中川理沙・MC. やなぎなぎ Nagi Yanagi asterhythm 作詞:やなぎなぎ 作曲:Serph 凍えた空 揺蕩うため息 夜はあまりに広くて 一度はぐれたら もう戻らないかな どれほど永く 祈ったとしても 瞬く星群は鼓動 まるで恋をするリズム 届けばいいのに 最果てまで 離せない引力 取りつかれて 半夜を裂く光の涯 乾ききったこの瞳を 焦がすように 爆ぜるように 火花を散らしてよ 在るかも 確かめられない もっと沢山の歌詞は 霧中になる日々は ときめきの応酬 分断する大気は 雲を霞と消えて 世界中眩んでしまえばいい 忘れないでと 瞬く星群は鼓動 まるで恋をするリズム 遠ければ遠いほど逆上せる 片思いの様 静かなエレジー 半夜を裂く光の涯 やがて絶えてしまう音を 数えながら 刻みながら そうして見守るよ 強く強く 鳴らしていて アステリズム いつかそこへ いくときまで. で更に人気アップしよう• 作詞:やなぎなぎ・中川理沙・MC. で気持ちを伝えよう• 【収録曲】*本編CD・3タイプ共通 ・芽ぐみの雨 [TVアニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 。 。

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